地方から東京に来る大学生

地方から東京の1流大学に進学して死ぬようなアルバイトをしている苦学生がたくさんいるらしい。

その生活苦というのは、すごいものがあるらしい。分刻みのスケジュールで、アルバイトをして大学の学費を払っているとのことだけど、そこまで、1流大学を卒業する意味はあるのかと聞きたい。

特に女の子は、そんな大学生活を送ったことをあとで後悔すると思う。

大学生活は本当にバカできる最後の季節なのに、本当にもったいない。ゆったりと学問を学んでいろんなことを身につけることがバイトばかりする生活よりも学ぶことは多いと思う。

こんなことなら、大学受験だけは東京でやって授業は地元でスマートフォンを見てやったらいいと思う。それでその授業の試験の時だけ大学に行けばいい。

そうすれば、わざわざ、東京の高い家賃で一人暮らしをしなくていいし実家にいるわけだから生活費も格安になる。

今、予備校が衛星放送でそんなことをやっているけど、大学も同じことをすればいいんだ。

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